【新人ブログ】「うちは大丈夫」が一番の死角?三姉妹ママが考える令和の「防犯設計」

初めまして!

e暮らすホームに入社して2カ月、新人の松下です!

小学2年生から中学1年生まで、賑やかで愛おしい三姉妹の母をしています。お弁当作りや毎日の送迎に追われながら(笑)

日々楽しくお仕事を学んでいます。

先日は、松戸の東漸寺で開催された「小金宿ぶらり市」に、e暮らすホームも実行委員の一員として、参加させていただきました。

お越しいただいた地域の皆様、本当にありがとうございました!

実は私自身もフリマブースで新品のプライズ品をメインに並べて出店していたのですが、たくさんのご家族やお子さんの笑顔に出会えて、とってもパワーをいただきました!


大切な家族の「ただいま」を守るために

ぶらり市で地域の皆さんの笑顔に触れ、三姉妹の母として改めて強く思ったことがあります。それは、「この大切な日常を、何があっても守りたい」ということ。

でも最近、ニュースを見ていて「物騒な事件が増えたなぁ…」と不安になりませんか? 「うちは普通の家だから」「誰かが家にいれば大丈夫」という油断は禁物です。犯人が狙うのは豪邸ではなく、「入りやすく、対策をしていない家」なんです。


防犯は「何か起きてから」では遅すぎます

防犯の基本は、犯人に「この家は対策ガチ勢だな、やめておこう」と思わせること。

「うちの図面だとどこが危ない?」など、気になることがあれば、ぜひe暮らすホームにお気軽にご相談くださいね。

子育てママの目線も交えながら、大切なご家族が心から安心して暮らせる住まいづくりを、一緒にお手伝いさせていただきます!

MENU
ページトップへ戻る